☆ 雨にも負けず本日もOPENしていますよ~~(^^) ☆

11月17日土曜日

 

生憎の雨(TT)

 

でも元気いっぱい頑張っていきましょう!!

で、今日は

 

☆国際学生の日(International Students' Day)

学生運動の記念日。

1939年のこの日、チェコスロバキアに侵攻していたドイツ軍が学生のデモ行進を鎮圧し、教授2人と学生9人を殺害した。1942年のこの日、ワシントンに世界各国の学生の代表が集まってその犠牲者を追悼し、この日を記念日とすることを宣言した。

☆肺がん撲滅デー

2000(平成12)年9月に東京で開催された国際肺癌学会で制定。アメリカで11月第3週が「たばこ警告週間」となっていることから。

☆将棋の日

日本将棋連盟が1975(昭和50)年に制定。

江戸時代、将棋好きの8代将軍徳川吉宗が、この日を「お城将棋の日」とし、年に1回の御前対局を制度化した。

 

☆ドラフト記念日

1965(昭和40)年のこの日、第1回プロ野球新人選択会議(ドラフト会議)が開かれた。

 

☆蓮根の日

茨城県土浦市で1994(平成6)年のこの日に全国の蓮根産地が集まって開催された「蓮根サミット」で制定。

 

 

 

誕生日:内田裕也、城島茂、ユンソナ、亀田興毅、堂珍嘉邦、柴田勝頼

 

誕生花: (公平)、エレムルス (逆境)、龍の鬚(不変の心)

 

 

 

【ちょこっと雑学】

●「大きな感動」と「小さな感動」

 

世の中のサービスには大きく分けて2つの感動があります。
それは「大きな感動」と「小さな感動」です。

 

 大きな感動とは長編映画を見たときのように大きく心を揺さぶられて、涙するような感動です。

 小さな感動は、自分の期待よりを少しだけ上回ったときに得られる感動です。
「へぇ~、なるほど」といった「新たな発見・意外な発見」をしたときも小さな感動を持ったと言えるでしょう。

 私たちのような仕事では大きな感動以上に小さな感動の積み重ねが大事になってきます。

たとえば、この小さな感動で成功しているのがディズニーランドです。
 ディズニーは日々変化や改良を繰り返しているので、訪れるたびに違った感動があります。
 だからこそ客様がリピーターになり、ファンになっていくのだと思います。

 私も自分たちの商品(サービス)に感動してもらい、ファンを獲得できるように努めていきたいと思います。

 

●『経営』

 経営とは一体どういう意味なのか・・・
今回は、漢字からその意味を考えてみました。

 

 経営の「営」の字は「営(イトナ)む」で問題ないと思います。
問題は「経」の字です。

 「経」の字は「時間が経つ」「経験」「経済」「経過」などで使用されます。
時間の経過を表す「経つ」が本来の意味だとは思うのですが、私は少し異なる解釈をしています。

 何かを経営するにも、経験するにも、意思決定が必要です。
 何かがある度に、数ある分かれ選択肢から、ひとつの道を選択し、その上を歩いてきます。

 ですから、私は「経営」の「経」の字を「すじみち」と考え、「すじみちを営むのが経営である」というように考えています。

 これは企業経営だけではありません。企業の中のひとつの部署・個人、さらには私たちの人生にいたるまで、そのすべてが意思決定の繰り返しです。
 つまり「経営をしている」と言えると思います。

 どんなに小さなことでも、後悔しないように、
 そしてより良い結果が得られるように真剣に取り組んでいきたいです

予約受付時間

HP & e-mail:

  受付24時間対応

(TEL:AM10:00~PM7:00)

 

営業24時間OK(完全予約制)

 

CONTACT 


にて予約受付中!