☆本日のちょこっと雑学は こちら ⇒ 「女性必見!」結婚で末永く幸せになるために知っておきたいこと ☆

こんにちは(^^)

みなさん今日は風邪の日だそうですよ!!

まだまだ寒い日々が続いておりますし、

エアコンで空気も乾燥していると思いますので

くれぐれも気を付けてくださいね!!

今日のちょこっと雑学は

「女性必見!」結婚で末永く幸せになるために知っておきたいこと

 

お楽しみに!!

 

 

風邪の日

1795(寛政7)年のこの日、横綱・谷風梶之助が流感で現役のまま亡くなった。

亡くなる10年ほど前に流感が流行している時に、「土俵上でわしを倒すことはできない。倒れるのは風邪にかかった時くらいだ」と語ったことから、この時に流行した流感が「タニカゼ」と呼ばれたが、後に谷風の死因となった流感(御猪狩風)と混同された。

 

 

とんちの日

とんちで有名な一休さん(一休宗純)から、「いっ(1)きゅう(9)」の語呂合せ。

 

 

 

誕生日

 

1953年
宗茂(陸上競技(マラソン),宗猛の兄)
1953年
宗猛(陸上競技(マラソン),宗茂の弟)
1954年
尾崎健夫(ジェット尾崎) (ゴルフ)
1974年
岡本真夜(シンガーソングライター)
1987年
井上真央(女優)

 

 

誕生花

 

<黄> Violet
慎ましい幸福
Violet
慎み深さ
早咲きグラジオラス Sword lily
念には念を入れて

 

 

忌日

 

2005年
小森和子(映画評論家) <95歳>
[1909年11月11日生]

 

 

 

 

【ちょこっと雑学】

 

「女性必見!」結婚で末永く幸せになるために知っておきたいこと

結婚している人もこれから結婚したい人もハッピーな人生を歩みたいもの。自分に合った相手を見つけることから「長く幸せな結婚生活を送るには?」どうすればいいか、すでに結婚している人も、改めてチェックしてみてはどうでしょうか?

 

 

■既婚者が語る結婚する前に知っておきたかったこと

 お金、子どもの話は結婚後、必ず話題にあがります。少しでも事前に相手の考えを知っておいたほうがよい。

 細かい生活習慣は知っておいたほうがいいかも。相手の常識と自分の常識がちがうなんてザラ。

 相手の家族の状況。家族みんな仲がいいかなどは事前に知っておくべき。

■既婚者が語る本当に結婚相手に大切な条件!

今だから言える!本当に結婚相手に大切な条件

出典escala.jp

やはり「毎日一緒にいる」ことを考え、相性や金銭感覚が似ていること、自分への愛情があることが上位にランクインしているよう。そのほか、結婚すると相手の親との付き合いも生まれるため、左のような結果になった模様。

■結婚で末永く幸せになるためのルール

 結婚相手が見つからない、彼との結婚が進まない…と悩んでいる人は、結婚に対する心構えを確かめてみよう。自分に合った相手を見つけることから、長く幸せな夫婦生活をキープする能力まで、あなたにはどれだけ備わっているか、チェックしてみては?

1. 10個の条件よりも1つの本質を見極める

 「収入や肩書などの条件で結婚相手を選んでしまうと、ちょっとしたことが許せなくなります」。夫の会社が倒産するなど、突然、条件が合わなくなったときに、愛情を維持できなくなるのです。
「幻の年収1000万円男子ではなく、大変なときにそばにいてくれて、気持ちが分かり合える人。本質的な部分が自分と合うかどうかを見極めることが、幸せな結婚への第一歩です」

2.ほどほどに謙虚になる

 「なかなか結婚できない」という人に共通するのが、相手に求める条件の高さ。「収入、学歴、見た目など、『何様?』と思えるような条件を平気で出す人が未婚女性には目立ちます。女性は年を重ねることで“市場価値”が下がり、謙虚になれるものですが、強気な姿勢を崩さない人も意外に多い。卑屈にはならず、ほどほどに謙虚になることで、自分に合った相手を見つけられるはずです」

3.「白馬の王子様」は来ないと認識する

 「いつか理想の男性がプロポーズしてくれる」とは女性の切なる願望。だが、非正規雇用の男性が増え、給料もなかなか上がらない時代、女性が理想とする収入の男性を見つけるのは至難の業だ。「相手を養っていけるか不安」と結婚をためらう男性も増えている。「白馬の王子様は待っていても来ない。女性から仕向けないと、男性が結婚に踏み切れない時代なのです」

4.「偶然」のご縁を受け入れる

 「人生の成功者は様々な偶然をチャンスに変えているという調査結果があります」。結婚相手の条件やイメージを決めすぎていると、“偶然のご縁”を逃してしまいがち。新幹線で隣に座った人、飲み屋で会った人、旅先で会った人…。たまたま言葉を交わす機会があり、話が弾んだとしたら、その縁を無駄にしないで。「小さな縁も『運命かもしれない』と思うことが結婚の機会を広げます」

5.「足りない部分は育てる」意識を持つ

 マメに連絡をくれない、話を聞いてくれない…。彼氏の不満な点を挙げて結婚相手として疑問視する女性もいるが、「欠点のない男性を探すより、足りない部分を育てるほうが現実的」。根本的な価値観さえ信頼できる相手なら、細かい部分は変えられるという。「男女がすれ違う原因の大半はコミュニケーション不足。あなたが彼の話を丁寧に聴けば、相手もその姿勢を学んでいきますよ」

6. 浮気をしない

 これは結婚生活を円満に送るための最低限の守るべき行為ですが、このあたり前ができなくて崩壊していくカップルって本当に多いです。世にこれだけの数の男女がいて、その中から結婚まで至った二人だからこそ、やはり「運命の出会い」を信じて行動して欲しいものですが、現実はそこまで甘くありません。

確かに結婚と恋愛は別物ではあると思いますが、それを混同しないためにも結婚前にきちんと数多くの恋愛経験をしておくこと、そして、しっかり「結婚」に対して、いい意味での「覚悟と責任」を持つことで結婚生活に入っていって欲しいと思います。

7. 共通の夢を分かち合う

 「夫婦は共通の夢を分かち合うことで、家族のつながりを高めることができる」と語る。例えば、「家を買う計画」「ダイビング旅行」など、共通の価値や目標を持つことで、王子さまとお姫様のストーリが発展していく。当初のときめきを終わらせてはいけない。

8. 自分だけの趣味を優先させたり、遊び過ぎない

二つ目は、やはり「家族」という存在を無視した自分だけ楽しむ考え方です。結婚した時点で、二人はある意味で「運命共同体の関係」であると言えます。だからこそ、それを守れない結婚生活ではいづれ破綻してしまうものです。

お互いの趣味を一緒に楽しむことがベストな方法ですが、それが難しくても、自分が趣味などで楽しく遊んだ分、奥さんにも趣味や遊びなどに費やす自由な時間を与えてあげることが、仲良しを持続させる秘訣だと思われます。

9. 幾つになっても一緒にデートする時間を作る

 「結婚と恋愛」の大きな違いにいつの間にかドキドキする感覚がなくなってしまうことが挙げられます。その刺激の無さが一つの浮気の原因にもなってくることも事実です。結婚して時間が経てば、恋愛以上の関係性である家族になってしまうので仕方がないことだと思います。

夫婦二人だけであれば、仕事帰りに恋愛時代のような関係を変らずにできますが、子供ができてしまうと生活も一変してしまい、子供中心の生活に変ってきます。だからこそ、たまには子供を実家などに預けて二人だけでデートすることが、より大事になってくると言えます。やはり、ちょっとした毎日の「会話」のコミュニケーションの積み重ねが大切なのです。

10.相手のプライドを把握しておく

 「夫婦仲の悪化やセックスレスの多くは、女性が男性のプライドを傷つけていることが原因」と二松さん。収入、肩書、知性、外見、セックスなどへの女性のちょっとした一言で、男性のプライドはズタズタになり、長い間引きずってしまう。
「彼にとって譲れない部分や、気にしている部分が何か、注意を払って。相手が言ってほしくない言葉を把握しておかなければ、いいパートナーシップは築けません」

11.普段は対等でも寝室では男性をリスペクト

 10年以上も夫婦仲の相談を受けている二松さんは、「セックスの頻度と夫婦仲の良さは比例する」と分析する。「一般的に男性の性欲には征服欲が影響するので、女性にエロティシズムや守ってあげたい雰囲気を感じないと、男性はその気にならない。高圧的で極端に上から目線の女性にはスイッチが入らないのです。
普段は対等でも寝室では男性を尊重することが、夫婦仲をキープする秘訣です」

12. 男性を上手に操る

 結婚して幸せになるための男性の操り方の1つに”褒める”があります。男性心理では自尊心をくすぐられると弱いのです。褒めて褒めて褒めまくりましょう♪
実際「褒められて伸びる」という男性も多いです。

また、男性を操る方法として、”応援する、励ます”があります。男性は自分の味方になってくれる人に心を許します。
仕事でミスをした時など、男性が落ち込んでいたら元気付けてあげてください。
「あなたなら大丈夫!やれるわ!私がついているから♪」
男性は応援されることでやる気を出します。男性を応援して励まして、あげましょう♪

13. なんでも母親にやってもらってる男性はNG

 洗濯物をしまうのも母親、自分で食べたあとの食器を母親が片づけてくれている。と、いう家庭もあるそうです。実家暮らしの男性に多い傾向です。とはいえ、実家暮らしの男性は、必ずしもNGなわけではありません。
お風呂掃除や新聞を捨てることや窓掃除などの力仕事は、任されている場合もあります。
母親になんでもやってもらっているパターンですと、女性がよほど献身的な方でない限り、難しいといえるでしょう。気をつけて観察してみてください

14.「見返り」を求めない

 「私はこんなに尽くしているのに、彼は何も返してくれない」とは、女性からよく聞く言葉。「見返りを求める態度を相手は敏感に察知します。夫に対して母親のように世話を焼き、夫が浮気をしたら激怒する女性は、見返りを求める態度があだになっている典型。一方で将来、夫を介護するようなことになれば、どんな状況でも愛情を持って世話をする覚悟が必要。望むのは見返りなのか、相手の幸せなのか、自問自答してみて」(二松さん)

15.結婚を「経済的安定」の手段と思わない

 11年5月発表の内閣府の調査では、20~30代の未婚女性の42.9%が結婚に「経済的な安定」を求めている一方、未婚男性の56.8%は「結婚して経済的に十分な生活ができるか」を不安に思っている。「たとえ高収入の男性でも、結婚したら仕事を辞めたいという女性を敬遠する時代。『夫の収入が低ければ自分も働けばいい』と考えを変えた人は、結婚をつかんでいます」(白河さん)

16. 無駄なケンカはしない

 さて最後の約束は、なるべくケンカをしない関係を作ることです。たまにケンカするほど仲が良いという言葉だったり、本音でぶつかることが大切という意見も聞きますが、本当に仲良しな二人なら言い争うことにもなりにくいものです。

例えば、家に帰った時に、奥さんがイライラしていたり、言い方に棘があったりして、些細なことでケンカに発展していく場合があります。その場合でも、相手の「売り言葉」にすぐに反応するのではなく、まず相手が「なぜ怒っているのか?」と冷静に考えてみることをオススメします。

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