『阪神・淡路大震災から18年』

阪神・淡路大震災

あれからもう18年もたつんですね。

僕はまだ17歳。

 

まさか日本であのような悲劇が起こると思っていませんでした。

日本の技術でできたビルや建物なら倒壊することはないと思っていたのでとても衝撃でした。

 

どんなに科学や技術が発達してきているとはいえ自然には勝てないんですよね。

おととしの東日本大地震もそうですがなかなか予想もできない。

だから微力ながら日々の準備が大切になってくるんだと思います。

 

東日本大地震が起こったために阪神・淡路大震災が薄れてしまわないために

本日は阪神・淡路大震災についてアップいたしました。

 

1995年平成7年)1月17日午前5時46分52秒(日本時間UTC+9)、

淡路島北部(あるいは神戸市垂水区)沖の明石海峡北緯34度35.9分、東経135度2.1分、深さ16km)を震源として、

Mj7.3の兵庫県南部地震が発生した。

近畿圏の広域(兵庫県を中心に、大阪府京都府も)が大きな被害を受けた。

特に震源に近い神戸市市街地の被害の様子は甚大で、日本国内のみならず世界中に衝撃を与えた。

1995年1月17日、阪神淡路大震災は6434人の尊い命を奪いました。

 

 

 

 

1月17日は・・・・・・

 

 

防災とボランティアの日

1995年1月17日午前5時46分、淡路島北端を震源とする兵庫県南部地震が発生した。

阪神・淡路大震災では、政府や行政の対応の遅れが批判された一方で、学生を中心としたボランティア活動が活発化し、「日本のボランティア元年」と言われた。

これをきっかけに、ボランティア活動への認識を深め、災害への備えの充実強化を図る目的で、1995年12月の閣議で制定が決定され、翌1996年から実施された。

 

ひょうご安全の日 [兵庫県]

阪神・淡路大震災から11年目の2006年に兵庫県が制定。

 

 

おむすびの日

米に関係する民間企業やJA等でつくる「ごはんを食べよう国民運動推進協議会」が2000年11月に制定し、2001年から実施。

日附は公募で選ばれ、阪神大震災ではボランティアの炊き出しで被災者が励まされたことから、いつまでもこの善意を忘れない為、1月17日を記念日とした。

 

 

 

【自然災害】阪神淡路大震災の画像集!

2010年1月で、阪神淡路大震災から15年が立ちます。当時、私は10歳でした。朝、地震で飛び起きてびっくり!!テレビの中の神戸の姿に目を疑いました。この震災を忘れてはならないような気がして、このまとめを作りました。

 写真で振り返る「阪神淡路大震災」

空襲にあったように焼け野原となった町並み=1995年1月18日、神戸市長田区

震災の猛煙に包まれる神戸市の鷹取地区=1995年1月17日(本社ヘリから)

激しい揺れで崩壊した三菱銀行兵庫支店=1995年1月17日

倒壊マンションにある自宅に貴重品を取りに登る住民たち=1995年1月20日

神戸市中心部ではビルが倒れ、大通りをふさいだ=1995年1月18日、神戸市中央区加納町

倒壊した家の前で困惑する少年=1995年1月17日

被災地ではあちこちで黒煙が噴き上がった=1995年1月17日(本社ヘリから)

柱が折れペシャンコになった生田神社=1995年1月17日、神戸市中央区

焼け野原で行われた自衛隊、警察、消防などの合同捜索=1995年1月28日、神戸市長田区

安否情報などが掲載された蓮池小学校の掲示板=1995年1月26日、神戸市長田区

崩壊した阪急電鉄神戸線のわきを往来する被災者たち=1995年1月24日

長田区一斉捜索。現場から4人の遺骨が発見された

焦土と化しています。潰れた家から脱出できずに、多くの方がここで焼死しました。

焼け野原となった長田商店街 =1995年1月18日、神戸市長田区

倒壊した建物の中で片づけを始める住民たち=1995年1月17日

崩れた民家の2階ベランダから脱出する住民たち=1995年1月17日

崩壊した神戸市立西市民病院から救出される看護婦たち

 

【自然災害】阪神淡路大震災の画像集!

2010年1月で、阪神淡路大震災から15年が立ちます。当時、私は10歳でした。朝、地震で飛び起きてびっくり!!テレビの中の神戸の姿に目を疑いました。この震災を忘れてはならないような気がして、このまとめを作りました。

 写真で振り返る「阪神淡路大震災」

神戸市内ではあちこちで建物が倒壊。鉄骨は曲がり路上の車は押しつぶされ衝撃の激しさを見せつけた=1995年1月17日、神戸市中央区

倒壊した阪神高速道路の解体作業は大型クレーンを使って昼夜続けられた=1995年1月22日

震災後初めての雨となり、テントの雨もりを直す被災者たち=1995年1月22日

倒壊した建物のがれきを整理する自衛隊員たち=1995年1月24日

厳しい冷え込みの中で倒壊家屋の片づけを行う被災者たち=1995年1月29日

阪神淡路大震災復興奮闘物語

出典mazba.com

阪神淡路大震災復興奮闘物語

 

 

 

 

予約受付時間

HP & e-mail:

  受付24時間対応

(TEL:AM10:00~PM7:00)

 

営業24時間OK(完全予約制)

 

CONTACT or

080-6802-0384

にて予約受付中!