☆ お花見スポット ☆

 

長い冬もそろそろ終わり。ついに花見のシーズンがやってきます!2013年の関東注目花見スポットを一挙公開!!

 上野恩賜公園は、明治6年の太政官布達によって、芝、浅草、深川、飛鳥山と共に、日本で初めて公園に指定されました。ここは、江戸時代、東叡山寛永寺の境内地で、明治維新後官有地となり、大正13年に宮内省を経て東京市に下賜され「恩賜」の名称が付いています。

 当初は、寛永寺社殿と霊廟、東照宮、それに境内のサクラを中心にした公園でしたが、その後、博物館や動物園、美術館などが構築され、文化の薫り高い公園へと衣替えがされました。

 池の周辺に約250本のソメイヨシノ・ヤマ
ザクラが咲き誇ります。ボートに乗って、また
散策しての花見は最高です。(総本数約500本)
開花時期:例年3月下旬~4月上旬

 大きな青空とまぶしい太陽を感じることができる貴重な空間です。

日比谷公園

 都会のオアシス的なスポット。桜は園内各所に点在する。

 樹木の数は、高木が約11,000本。低木が43,000本。
主な植物としては、サクラ、梅、ケヤキ、ツツジ、クスノキ、白樫、サツキなどなど、、

 

 水戸光圀公ゆかりの庭園では、樹齢60年のシダレザクラから始まり都内では珍しいウコンザクラまで、様々なサクラを楽しむことができる。美しく咲くサクラを眺めながらゆったりとした時間を楽しもう。

 

 58.3haの園内ではカンザクラ、シダレザクラ、ソメイヨシノ、ヤマザクラなど約65種、約1,300本の桜が次々と咲き誇り、1ヶ月以上お花見が楽しめる。3月下旬~4月上旬は約410本のソメイヨシノ、4月上旬~4月下旬は約420本のサトザクラ類(八重桜)が本数も多数でおすすめ。

 六義園のシンボルともいえるしだれ桜は、高さ約15m、幅は約20mに及びます。春の陽光に照り映える昼の姿と、夜空に浮かび上がる姿、どちらも見ごたえ十分です。

[ライトアップ]浜離宮恩賜庭園

 4月初旬から中旬にかけて、ソメイヨシノからヤエザクラへと桜の見頃が続きます。美しい桜が見頃となるこの時期に、浜離宮では開園時間を延長し、桜のライトアップを行います。

水元公園

 公園の外側を走る土手約3kmの遊歩道沿いと水元公園内に、ソメイヨシノを主体に約1,300本のサクラが植えられている。

 ソメイヨシノを中心に、桜の数は400本以上。境内が艶やかな美しさに包まれる。

靖国神社

 靖國神社(靖国神社)には東京地方の春を告げる開花予想の基準となる標本木がある。例年、「さくらまつり」が開催され、境内にぼんぼりが灯され、夜桜も楽しめる。

小金井公園

 有名な桜の名所として園内には約50種類・1,700本の桜が植えられている。桜の園は2.9ha430本ある。郷土芸能、音楽演奏などのイベントを予定している。その他催し物は多数。

神代植物公園

 神代植物公園の桜は種類が多いのが特徴。ソメイヨシノ、ヤエベニダレ、アメリカ、ジンダイアケボノなど65種類600本の桜がある。ソメイヨシノは140本。

駒沢オリンピック公園

駒沢オリンピック公園

 

開花期には約190本ものソメイヨシノやサトザクラ、ヤマザクラ、カスミザクラ、シダレザクラが花開き、広い園内の至る所でお花見を楽しむことができる。
隅田公園

 隅田公園。隅田川沿い1kmあまりに335本の桜が花のトンネルをつくる。

大宮公園

 約1,000本のソメイヨシノなどの古木の桜が咲き乱れる県内でも屈指の桜の名所。

旧古河庭園

赤味を帯びた新小松石で覆われた洋館の周りに薄紅色のサクラが咲き始めると、洋館は普段と違った表情を見せる。日本庭園では、存在感のあるヤマザクラの大木が多く、見事なまでに気高い風情で花を咲かせる。

 木場公園は仙台堀川と葛西橋通りによって南・中・北に分かれ
大きな橋で結ばれています。
ここでは花をたくさんつけるベニシダレが多く咲いていますよ。
園内で桜が集中しているのがバーベキュー広場です。

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