☆ 食器ダイエット ☆

 

お皿を代えるだけ!脳をダマして痩せる「食器ダイエット」

痩せられないのは食器のせいだったのかも!?

 

◆「小さな食器」で少食に

 小さなお皿にすることで食事の量が自然と減る。

同じ量でも小さな食器だと量が多く感じられるため、満足感を得ることができる。

 肥満者は面倒くさがりが多いため、小さい量しか入らない食器だと何度もおかわりに行くのを面倒がって量が減らせる効果も。

 

 小さすぎる食器を選んでしまうと、食欲を抑えるどころか余計なストレスを生んでしまうため注意。

◆「大きなフォーク」で口に運ぶ回数を少なく

 食べにくい食器を使うことで、自然と食べる量を減らすことができる。
 食べるスピードがゆっくりになる。
 また、一回にすくう量が増えるため、たくさん食べていると感じ満足感を得ることができる。

 

◆「青色の食器」で食欲減退

 食欲を抑えるのに適した色は「濃い青色」。
 もっと食べたいのにって欲求を抑制・落ち着かせるのに青が役立って防いでくれます。
 食卓の周りに青い食器やテーブルクロス、お箸などを使うとその効果が現れます。

◆「和食器」でヘルシーに

 和食器を揃えることで、自然と和食を食べる機会が増える。
 油やバター、生クリーム、脂肪たっぷりの洋食に比べて、和食は基本的に低脂肪。
 ただし塩分の取りすぎには注意が必要。
◆番外編 「食器洗い」でカロリー消費

 食事後すぐに食器を洗えば、カロリーを消費できる。
 10分間で20kcalも消費するため、毎食後に食器を洗うだけで、かなりの運動量になります。

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