☆ スクワット ☆

腹筋500回=スクワット15回

 同じ筋肉量を増やすためにスクワットなら15回ですむのに、腹筋なんと500回。「腹筋500回=スクワット15回」なのです。

やせる筋トレにはスクワットこそがふさわしい

 スクワットで鍛えられる太ももの筋肉は、体にある筋肉の中で一番カロリーを消費する筋肉だから

 大臀筋、大腿四頭筋、ハムストリングスといった「大物」の筋肉をはじめ、下半身じゅうの大小の筋肉群が総動員されます。当然、消費エネルギーも大きいです。下半身の筋肉群を鍛えて3割増できれば、基礎代謝にも大きく影響します。
初心者にもアスリートにも効果的なトレーニング法

"スクワットは簡単そうにみえて、実際にやってみるとけっこうキツイですよね。

実は5回行うのもツライという人もいるのでは?

5回がキツイならば3回でも良いです。

その分セット数を増やし、慣れてきたら回数も増やしていけば良いんです。

手の位置で負荷を調節できますし、無理なく行えるトレーニング方法だと言えるでしょう。"

 体がなまってきたなと思ったら、まずはスクワットを日課に取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

ほとんどのウエイト・トレーニングは、日常的にはあり得ないような、極端に重い物を持ち上げるような動きが多いですが、スクワットは日々の動きを円滑にするような動きをします。

また、スクワットならウエイト・トレーニングに必要な道具が要らない上に、ちょっとしたスペースさえあればどこででもできるというのが、一番良いところかもしれません。

正しいスクワット(基本のスクワット)

 スクワットは適切な方法で行わないと膝などを痛める可能性があります。

The Perfect Squat

 筋肉をつけたら太くなるのでは?と心配する女性が多いですが、女性はよほどのトレーニングを積まない限り、筋肉は太くなりにくいので、それほど心配する必要はないでしょう。

基礎代謝UP!つま先スクワットで下半身をスッキリ!

モデル脚になるためのスクワットの方法「つま先スクワット」

  太もも前面、側面を鍛え、モデル脚を目指す、独自スクワット・エクササイズ。太ももを細くしたい人、太ももを引き締めたい人、太ももの裏(ハムストリング)を鍛えヒップアップしたい人にオススメのエクササイズです

 脚を屈伸させる動作とバランスを保つ意識・動作が重なり下半身に適度な刺激をもたらします。

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